リオ・デ・ジャネイロのシンガーソングライター

Paulo MunizのTrying To Fool Destiniy
学生の時にブラジル音楽に出会い15年くらい経ちますが、ブラジル音楽の音色、メロディ、豊かなリズム、歌声は心に響き感動を与えてくれるので、今でも好んで聴いています。
今日紹介するCDはリオ・デ・ジャネイロのシンガーソングライターPaulo MunizのTrying To Fool Destiniyという2006年のアルバムです。1曲目からセンスのいいメロディ、甘い歌声、心に響く演奏で幕を開け、2曲目以降も全曲素敵な歌声とで豊かな音色で満たされています。聴けば聴くほど心にしみる1枚です。おすすめです!

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