住まいの設計NO.688に「奥ゆかしさと温もりのある家」が掲載されました

住まいの設計NO.688

3月14日発売の住まいの設計NO.688に、悠らり建築事務所が瀬戸市で建築した「奥ゆかしさと温もりのある家」を掲載していただきました。

30代の家と暮らし

世代が違えば、家づくりも違う。‘30代の家と暮らし’ ‘50代からの家と暮らし’という特集の‘30代の家と暮らし’のcace5で紹介されています。働く女性が増える中、夫婦共働きで家事は二人で分担してこなすという建主さんご夫婦の「家事が楽にできる家」完成までのストーリーや、家事らくな家をつくるためのポイントがわかりやすく書かれています。「ローンを組むなら早い方がいい」と30代前半で家づくりを決意した建主さん。早く家を建てるメリットは他にもあります。自分たちの暮らしに合った快適で居心地の良い家に長く住める、肌触りの良い無垢のフローリングや自然素材に包まれた気持ちの良い環境で、のびのび子育てができるetc・・・暮らしやすく、心地よい自然素材の家での暮らしは、気持ちにゆとりが生まれ心身ともにリラックスできます。また、悠らり建築事務所では、心地よさだけではなく安心して長く住んでいただける家にするために、地震に強い構造、熱効率の良い断熱性能、ローメンテナンスな素材選びにもこだわっています。それらを兼ね備え、充実した暮らしを楽しめる住まいを実現した建主さんの実例を、皆さまぜひご覧ください。

奥ゆかしさと温もりのある家

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